「空手塾同志会とは?」
初代館長鈴木修一が自らの空手をはじめ、柔道・剣道・キックボクシング等の格闘技経験を生かし、1995年に開門した道場です。
また、館長が警察官時代に実務で学んだ警視庁逮捕術を基とした、独自の制圧術である「柔真補術」を発祥した道場でもあります。

数々の競技会に選手を送出し、入賞実績もつくって来ましたが、やはり館長が一番大切にしているものは格闘技術を学ぶだけのジムではなく、格闘技術修得への修行を「人間道発見」の手段とするような本当の意味の「道場」でありたいということです。
子供から大人まで、性別や年齢を問わず、誰もが「自分の空手」を求める「心の空手」を守り、伝承し、明るい社会を創る人間の育成に励んでいます。 「人と人が心で触れ合える世の中の再生」。それが空手塾同志会の大きな夢です。
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